やっぱりクルマとアイドルが好き!〜情報blog

BMWを始めとするクルマ情報が大好き!またまたアイドルニュースも凄く気になる!!クルマ情報をお届け!youtubeで見つけた動画も紹介します!

ホンダ(HONDA)

ホンダ フリード登場!!

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ホンダからモビリオの後継車としてフリードが登場です。
(開発陣はモビリオの後継とは位置づけたくないようですが、実質的には後継車なんでしょうね。)

このフリード。新聞の折り込みチラシにも大きく掲載されていました^^
うちの奥方も普段は車に関心を示さないのですが、フリードを見て「コンパクトなのに中身は広い」的なキャッチコピーに惹かれ偉く気に入っておりました^^

ちなみに、FREEDというネーミングは、freedom(自由)からの造語で、free(自由な)+do(行動する)という意味合いが込められているそうです。
最近のモデルはよほど売れない限り、ネーミング変更が当然のように行われますねぇ。
1代限りで終わってしまう車種っていっぱいあるんでしょうねぇ…。

フリードには5人乗りから7人ノリまでラインアップされているので用途に合わせて選ぶことが出来そうです^^

▼【ホンダ フリード 発表】3タイプのシートパターン
 http://www.carview.co.jp/news/1/73533/

▼ようつべで見つけたフリードの動画です。

北米版アコード アキュラTSX登場。

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新型アキュラTSXが4月24日に登場します。
北米ホンダが発表しました。
アキュラTSXといえば、日本名はアコード。

このまま日本でアコードとして登場すれば、スタイリングはなかなか個性的で若干好みが分かれるかもしれませんねぇ。
ボディサイズは、写真を見る限り拡大され手いる模様。。

北米で販売されるアキュラTSXの販売価格は、TSXが2万8960ドル(約295万円)、TSX テクニカルパッケージは3万2060ドル(約327万円)に設定されとのこと。

最近のHONDAのトレンドですね。インスパイアとの区別がどうなるのでしょうね。
レジェンド、インスパイア、アコード。
ボディサイズだけ見るとどれもほぼ同じ大きさになるんでしょうかね??

しかし、最近のホンダのセダンのデザインは国内向けにはどうなんでしょうか…^^;

▼北米版アコード、アキュラTSXが発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/69783/

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youtube(ようつべ)で見つけたアキュラTSXの動画です。

ホンダ 新型アコードをジュネーブモーターショー08で公開!

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ジュネーブモーターショー08で、HONDA新型アコードが公開されています。
新型アコードはセダンとワゴンの2本だて。
新型『アコード』/『アコードツアラー』は、新しい上級ミッドサイズ・セダン/ワゴンとして開発され、操縦安定性に優れたスポーティな走り、先進的なエクステリアデザイン、高い安全・環境性能を持たせたそうです。

6月から欧州域内での販売が予定されています。
注目される搭載エンジンは2.0リットル、2.4リットルのi-VTECガソリンエンジンと、新開発の2.2リットル i-DTECディーゼルエンジン。
これらすべてのエンジンは2009年施行予定の欧州排出ガス規制(ユーロ5)規制値に適合しています。

スタイルは最近のホンダトレンド。
欧州ではともかく、日本で受け入れられるかどうかはちょっと微妙かな…^^;

▼【ジュネーブモーターショー08】ホンダ アコード 新型を公開
 http://www.carview.co.jp/news/0/66814/

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HONDA(ホンダ)欧州アコードを発表

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ホンダのアコードと言えば、昔の5ナンバーできびきび走るという印象があります。
販売台数は多くないけど、評論家氏の走りに対する評価は高い。というのが私のイメージ。

しかし、昔一世を風靡したアコードワゴンは良かったですね。US仕様のワゴンやクーペはなかなかエレガントなデザインでした^^

欧州アコードが発表されています。
スタイリングは最近のHONDAのセダンの流れを踏襲したデザインですね。
インスパイアよりはかっこいいかな??

ホンダの発表によると、新型アコードシリーズはスポーティで操縦安定性に優れた走りと、先進的なエクステリアデザイン、それに高い安全性を追求したとのことです。

エンジンは、ガソリン仕様が2リッターと2.4リッターの2種類のi-VTECユニット、それにディーゼル仕様は2.2リッター i-DTECの1タイプ。計3タイプ。
いずれも欧州の次世代排出ガス基準「Euro5」をクリアするクリーンな排出ガス性能を誇るとのこと。
日本での発売はどうなるんでしょうね?

▼欧州アコードの全貌が明らかに
 http://www.carview.co.jp/news/0/65608/

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HONDA ホンダCカードのキャンペーン!

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最近は自動車メーカーから発行されるクレジットカードが増えてきましたね。
BMWのBMWカードなんかは持ってるだけである意味ステイタスを感じます。

BMWオーナーをさりげなくアピールしていますからねぇ…。
アメックス(amex)カードを持つのと同じくらいの輝きかもしれません…^^;

もちろん、輸入車メーカーだけでなく、国産自動車メーカーもクレジットカードを発行し顧客の囲い込みを図っています。

HONDAが発行するクレジットカードホンダCカードでは現在お得なキャンペーンを実施中!
ホンダのクレジットカード機能付きメンバーズカード“ホンダCカード”普及促進のため、抽選でクオカードやハンディナビゲーションシステムが当たる“メンバーズWキャンペーン”が実施されています!!
このキャンペーンは、3月31日までの期間中にホンダCカードメンバーズ登録をした人を対象に、抽選で1万円分を100人、1000円分を5000人、合計5100人にホンダオリジナルクオカードをプレゼント。
さらに期間中に5000円以上をCカードで利用した人のなかから抽選で、ホンダ純正ハンディナビ(PXM-088ST)を30名にプレゼント!!

この機会にホンダ車オーナーの方は入会されてみてはいかがでしょうか?
▼キャンペーンサイトのホームページ
 http://www.honda.co.jp/C-CARD/w_campaign/
▼ホンダCカードで、クオカードやナビをゲット
 http://www.carview.co.jp/news/0/65588/

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HONDA(ホンダ)インスパイアがフルモデルチェンジ。

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ホンダのインスパイアといえば、現行モデルはピンときませんが^^;
アコード・インスパイアといえば、私が大学生の頃に流行ったクルマ!!
直列5気筒エンジンをフロントミッドシップ?に配置した、インスパイアは、キラキラグリルが、存在感を放ち、ある種の憧れを持てるクルマでした^^

私は、兄弟車の「ビガー」がお気に入りでしたが…^^

「ミニバンのホンダ」が定着してからは、インスパイアも叙女医魅力のないモデルになってしまい…。
今では、ほとんど存在感がないのが悲しい…。

そのインスパイアがフルモデルチェンジです。
スタイリングは…何となくミニバンをセダンにしたような感じか…^^;
毎度毎度拡大されるボディサイズは…。
ボディサイズは先代からさらに拡大され、全長4940mm、全幅1845mm、全高1475mmと、1クラス上のレジェンドよりも大きくなったとのこと。

う〜ん、セダンの販売戦略ってあるのでしょうか??>ホンダ。

▼インスパイアをフルモデルチェンジ
 http://www.carview.co.jp/news/0/64074/

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ホンダ(honda) 新型アコード発表!

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ホンダ(honda)が新型アコードの概要を発表しています。
ホンダといえば、最近は新聞の折り込みのディーラー広告見ていても、エリシオン、オデッセイ、ストリーム、ステプワゴンといったミニバンとフィットなどの小型車が広告に掲載されており、セダンやスポーツカーの広告は皆無と行って良いぐらいでした…^^;

確かに、セダン系での新型発表がないのも一因だった訳ですが、今度のアコード(北米で発表)はなかなかカッコいい。
日本だと「インスパイア」ブランドとなるのでしょうか?

かつてアコードワゴンで一世を風靡したアコード。
セダンやワゴンでのホンダ人気が復活なるでしょうか?

ちなみにボディサイズはセダンで全長4935mm(+76mm)、全幅は1847mm(+28mm)、全高は1476mm(+23mm)。とまたまた大きくなっています。

▼ホンダ アコード 新型発表…米ホンダの主力セダン
 http://www.carview.co.jp/news/0/48570/

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ホンダの新型車「クロスロード」が登場!

ホンダから新型車「クロスロード」がデビューしました。
このクルマのカテゴリはSUV。

今日の我が家の朝刊の広告にもホンダ「クロスロード」デビューのディーラーの広告が入ってました。
スタイリングはボクシーで見た感じは見切りが良さそうですが…。

クロスロードのボディサイズは全長4285mm×全幅1755mm×全高1670mmで、ホイールベースは2700mm。
最小回転半径は5.3m(実用最小回転半径は5.6m)となっています。

クロスロードの特徴として、全長をコンパクトにまとめたことが広告でも強調されていました。
このコンパクトな全長に3列シートを組み込んでいいるので、3列目はかなり窮屈そうですが、こども専用シートなら用途はありますね^^
価格も最高グレードでも300万円を切っているので、ファミリー向けのSUVとして人気がでそうな感じですね。

ベースがストリームのようですので、流麗なストリーム、存在感のあるクロスロードと行ったところでしょうか?

新型車ホンダ クロスロード、デビュー!

ホンダが日産を抜いてシェア2位に浮上!

2006年の自動車生産台数の国内シェアは、ホンダが日産を抜いて2位に浮上!!

1位はもちろん、トヨタ自動車なのですが、ホンダが日産を抜いたのは快挙と言っても良いのではないでしょうか?

学生時代にシビック、そして、前の車がストリームだったこともあり、うれしいですね^^

とはいえ、最近のホンダのデザインはなんというかおとなしくなってしまった感があり、ちょっと残念です。あとは、やはりミニバンに力が入りすぎているのもちょっと…。
アコードとか、シビック、速くてカッコいいクルマ作りも復活させてほしいです!

そして、深刻なのが日産ですね。
V36型新型スカイラインもアメリカナイズされすぎた感があり、ちょっと微妙な感じです^^;
最近は軽自動車に力を入れ出したとはいえOEM供給だしなぁ…。
確かに、本社ビル新築する前に魅力的な新車を!というのも分かります^^;
06年の国内生産 ホンダが日産を抜いてシェア2位
日産新本社ビル作る余裕あるなら 国内で売れる車開発すべき、という声

【ホンダ ストリーム 新型発表】バランス感覚が優れた人たちへ

新型ストリーム。
ディーラーで展示されているのを、通りがかりで見かけましたが、なかなかいい感じでした。。

【ホンダ ストリーム 新型発表】バランス感覚が優れた人たちへ

13日に発表された新型ホンダ『ストリーム』のターゲットユーザーは、30歳代前半から半ばまでの人たち。その中でも自分の生き方を大切にしている人たちに向けている。
デザイン開発室の内野英明さんは「この年代は大きく分けると二種類にわかれ、一つは『ステップワゴン』に乗るような、家族が楽しいことで自分も楽しいと感じるユーザー。もう一つは自分のライフスタイルを第一に考えていて、こ人たちは『自分のライフスタイルをカッッコよくみせたい! だけどしっかり今後の生活も考えて実用性もあるモノを選ぶ』ことのできる、バランス感覚の優れている人。ストリームは後者に向けている」とコメント。
さらに「全体のイメージとして、ワイドで押し出し感の強いデザインすることで、ちょっとワルぶってるイメージを演出している」ともコメント。
Response 17日09時14分

シビック 3ドアハッチバック…タイプS

【写真蔵】シビック 3ドアハッチバック…タイプS
ホンダは6月29日、新型『シビック』の3ドアボディ、「Sタイプ」の写真と概要を発表した。実車は7月のロンドンモーターショーで披露され、2007年1月に欧州市場に投入される予定。「タイプR」はタイプSをベースに開発され、発売は欧州で2007年春を予定する。Response 01日02時58分
このスタイリングはかっこいいです!
日本で発売してもそこそこ売れそうですね!
…にしても、何故5ドアは発表されないのか??^^;

【速報 ホンダ ストリーム】プロトタイプ…写真蔵

ホンダストリームのプロトタイプ。
ぱっと見は、オデッセイですが…^^;
発売が待ち遠しいです^^

【速報 ホンダ ストリーム】プロトタイプ…写真蔵

7人乗りコンパクト・スポーツ・ミニバンの先駆車であるホンダ『ストリーム』が7月半ばにモデルチェンジを敢行する。ホンダ4輪の開発拠点である、北海道・鷹栖プルービンググラウンドで最終プロトタイプに試乗する機会に恵まれた。
Response 24日22時32分

ホンダ ストリーム|プロトタイプ登場

ホンダ ストリーム。
私の以前の愛車です!ちょっと、いや!かなりオデッセイ風になってもうすぐ登場!

【速報 ホンダ ストリーム】プロトタイプ、見た、乗った、走った

7人乗りコンパクト・スポーツ・ミニバンの先駆車であるホンダ『ストリーム』が7月半ばにモデルチェンジを敢行する。2代目は1.8リッターと2リッターモデルでシリーズを構成するようだ。
注目のモデルは、モア・スポーティを掲げて登場した「RSZ」。ホンダ4輪の開発拠点である、北海道・鷹栖プルービンググラウンドで最終プロトタイプに試乗する機会に恵まれた。
最初に試乗したのは、フラッグシップモデルと目される2リッター・RSZである。新開発のR20A型直4 i-VTEC(SOHC)エンジンは150ps/19.4kgm(110kW/190Nm)のスペックだ。このエンジンは軽快かつ、気持ちいい出力特性が感じられた。7スピードモード付きCVT(FFモデル)との相性がよく、実用域のトルクも豊かだ。切れ目のない滑らかな加速を披露してくれる。
1.8リッターのi-VTECエンジンは、主にベースグレードに搭載予定のユニットで、『シビック』譲りの素性のよさが感じられた。こちらは5速ATとの組み合わせだが、レスポンスは鋭く、高回転のパンチ力もある。100km/h走行時は2リッター、1.8リッターともにエンジン回転数は2000rpmほど。高速走行時の静粛性は高く、ロングツーリングもじゅうぶんこなせる快適性の高さだ。
RSZには、Sレンジでのマニュアル変速に加え、Dレンジモードにもワンアクションで変速できる機構を採用している。ハンドルに手を添えたままパドルで変速でき、しばらくするとDレンジに自動復帰する。
フットワークはミニバンとは思えない、軽快かつ優れた接地フィールだ。スタビリティは群を抜いて高く、狙ったラインに難なく乗せることができる。剛性は2ランクほど高められ、懐の深いコーナリングを見せつけた。しかも17インチタイヤを履くRSZでも乗り心地がいい。第2世代のストリームは、ドライビングの楽しみと同乗者への優しさを両立させたところがキーワードだといえそうだ。
Response 23日21時52分
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