やっぱりクルマとアイドルが好き!〜情報blog

BMWを始めとするクルマ情報が大好き!またまたアイドルニュースも凄く気になる!!クルマ情報をお届け!youtubeで見つけた動画も紹介します!

youtube(ユーチューブ)の注目モデルの動画

nissan 新型ティアナの受注状況。

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フルモデルチェンジした日産ティアナですが、なかなか綺麗なCMが流れています。
モダンリビングのコンセプトはそのままに「「おもてなし」の空間を、クルマに」のキャッチフレーズは優雅さを感じさせますね^^

その新型ティアナの受注状況が日産から発表されています。
発表によると、発売後約3週間を経過した6月20日時点で5034台に達し、月販目標(1000台)の5倍にあたる好調な受注状況となっているようです。

購入年齢層をみると、60歳以上が50.2%、50歳から59歳までが31.8%40歳から49歳までが10.1%と特に60歳以上の年齢の人が販売台数の半分であった。
年配のユーザーが多いようですね。コンセプトを考えるとまぁ、順当と行ったところでしょうか?

グレード別の内容では、250XLが全体の40.5%となっている。次いで250XVが32.0%、250XEが13.9%となり量販グレードである250XV、250XLが合わせて、全体の約7割超。

ボディカラーでは、ホワイトパールが26.1%、ブリリアントシルバーが 23.9%、サファイヤブラックが21.0%の人気となっています。
オプションはやはりナビゲーションシステムを装着する人が多いようです。

もうナビは標準装備にしても良い位ですね^^

▼新型ティアナの受注状況を発表
 http://www.carview.co.jp/news/0/74940/

youtubeで見つけたティアナの動画です。

スバル(SUBARU)ニューモデル「エクシーガ」登場!

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スバルからブランニューモデル「エクシーガ」が登場です。
スバル(富士重工業)が、7人乗りの新型ワゴン型ミニバン“エクシーガ”を発表、6月17日に販売を開始しました。

エクシーガは、7シーターパノラマツーリングをコンセプトに開発した新しいピープルムーバー。
東京モーターショーで参考出品した「エクシーガ・コンセプト」から比べると若干デザインは控えめになりましたが、こんな形の7人乗りの車はなく、受け入れられやすそうですねぇ^^
多人数乗車は魅力的でも、やっぱりミニバンを敬遠するお父さんはいたでしょうからねぇ…^^;

スバルがレガシィやフォレスターなどで培ったワゴン作りのノウハウを注ぎ込み、7人がしっかり乗れる居住性を確保しています。
水平対抗エンジンもやっぱり魅力的。

 ボディサイズは、全長4740mm×全幅1775mm×全高1660mm、ホイールベースは2750mm。インテリアは、フロントシートからサードシートにかけて着座位置が徐々に高くなり、全席での見晴らしを良くした“シアターシートレイアウト”を採用しています。

▼スバルが7人乗り新型車エクシーガを発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/74503/

▼スバル「エクシーガ」のホームページ
 http://www.subaru.jp/exiga/exiga/index.html

ホンダ フリード登場!!

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ホンダからモビリオの後継車としてフリードが登場です。
(開発陣はモビリオの後継とは位置づけたくないようですが、実質的には後継車なんでしょうね。)

このフリード。新聞の折り込みチラシにも大きく掲載されていました^^
うちの奥方も普段は車に関心を示さないのですが、フリードを見て「コンパクトなのに中身は広い」的なキャッチコピーに惹かれ偉く気に入っておりました^^

ちなみに、FREEDというネーミングは、freedom(自由)からの造語で、free(自由な)+do(行動する)という意味合いが込められているそうです。
最近のモデルはよほど売れない限り、ネーミング変更が当然のように行われますねぇ。
1代限りで終わってしまう車種っていっぱいあるんでしょうねぇ…。

フリードには5人乗りから7人ノリまでラインアップされているので用途に合わせて選ぶことが出来そうです^^

▼【ホンダ フリード 発表】3タイプのシートパターン
 http://www.carview.co.jp/news/1/73533/

▼ようつべで見つけたフリードの動画です。

日産(NISSAN)ティアナがフルモデルチェンジ

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日産ティアナがフルモデルチェンジです。
友人に、ものすごく日産ティアナを気に入ってるヤツがいたんです。

車の話になるたびに「オレはティアナがいい!!」と猛烈にティアナ好きをアピール。

…そんなこと言ってるうちに、転勤になってしまいました…^^;
その後ティアナを購入したのかは不明です…^^;
ちなみにそのとき乗ってた車はブルーバードシルフィでした。

ともかく、ティアナがフルモデルチェンジです。
優雅なデザインになりましたねぇ^^

新型ティアナの開発コンセプトは、“SHIFT_hospitarily”と題して、乗員をおもてなしする快適な乗り心地と静かな室内空間を追求したそうです。

価格は、246万7500円(250XE)から394万8000円(350XV)までとなっています。

日産のセダンで久しぶり?のモデルチェンジですね。

▼日産ティアナがフルモデルチェンジ
 http://www.carview.co.jp/news/0/73395/
▼ティアナのホームページ
 http://www2.nissan.co.jp/TEANA/J32/0806/index.html

▼youtubeで見つけたティアナの動画

スバル 新モデル エクシーガ

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スバル(SUBARU)からブランニューモデルの登場です。
その名は「エクシーガ(EXIGA)」。
「EXIGA(エクシーガ)」は、東京モーターショーで参考出品した「エクシーガ・コンセプト」をベースに7シーター パノラマ ツーリング瓩鬟ーワードに開発された新モデルです^^。

エクシーガは6月17日に発表予定。
発表に先駆けて、スバルのオフィシャルサイトに専用ページが開設されています。
▼エクシーガの専用ページ
 http://www.subaru.jp/exiga/exiga_pre/index.html

トウキョウモーターショーではなかなかスタイリッシュな形を見せていたエクシーガですが、販売モデルはどうなるんでしょうね〜^^
ウェブの専用ページでは、開発責任者の大雲浩哉氏が開発に対する想いなどを語る「7シータープロジェクト」が収められています。

▼【スバル】エクシーガを6月17日に発表、事前告知も実施
 http://www.carview.co.jp/news/0/72379/

ようつべで見つけたエクシーガの動画

最近マツダ車が妙に気になります^^zoom-zoom!!

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最近のマツダ車が妙に気になります^^
デザインが日本車的でないというか、見事に一目でマツダと分かるデザインを確立しましたね^^
MPVやRX−8、アテンザこの辺りはボディタイプや、車の性格は全くの別物ですが、デザインテイストはまさにマツダ!!

そして、もうすぐ登場が予定されている、新型のミニバン「ビアンテ」。
これも私のお気に入りなデザインです^^

昔は、マツダの車といえば、「値引き」と下取りの悪さが強調され、一度マツダの車を買うと「マツダスパイラル」にハマってしまう…。とも言われていましたが…。
今はどうなんでしょうねぇ〜^^;
私的には走りも良さそうですし、デザインもよく、もっと表あされても良いと思うのですが…>マツダ。

本格的なチューニングパーツをまとったアテンザ。
カッコいいです!
▼マツダ アテンザ に本格チューニングキット…オートエクゼ
 http://www.carview.co.jp/news/0/72197/

▼ようつべで見つけたマツダの車(ビアンテ!!)

TOYOTA アルファードがフルモデルチェンジ

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トヨタのアルファードがフルモデルチェンジです。
初代アルファードはグランビアの後継モデル的な位置づけでデビュー。打倒!日産エルグランド!で登場したクルマですね^^

当時は、2代目エルグランド(E51型)が発売された翌日がアルファードの発表日であったこともあって、話題を呼びました。当時のニュースでは、エルグランドもアルファードも同じようなクルマとして扱われていたような…^^;

今度のフルモデルチェンジで、「アルファード」はトヨペット店専用のネーミングとなり、ネッツ店向けには新たに「ヴェルファイア」の名称で登場!
両車の違いはノア/ヴォクシーのようにフロントマスクがそれぞれ専用のものが用意されるなどより明確なものとなっています。

写真で見る限りでは、でっかいボディ!というのが第一印象です^^;
全長4850mm×全幅1830mm×全高1890mmの堂々たるサイズは実物で見てもやっぱりでかそうです…。
エンジンは、2.4リッター直4と3.5リッターV6の2タイプを用意。2.4リッター版は、最高出力170ps(従来比+11ps)、最大トルクは 22.8kg-m(同+0.4kg-m)を発生。3.5リッターV6モデルの方は280ps(同+60ps)、35.1kg-m(同+4.1kg-m)と飛躍的に出力アップしていますね^^

▼アルファードが全面改良、兄妹車も登場
 http://www.carview.co.jp/news/0/71718/



ショーモデルの方がカッコいいです…。。

NISSAN新型ティアナを公開

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ニッサンのティアナといえば…。
2003年2月3日登場。
日産の(特にアジア・オセアニア圏における)世界戦略車としての使命を与えられているためセフィーロ同様、世界各国で販売されている。日本・中国・台湾・インドでは「ティアナ」として、香港、シンガポールでは「セフィーロ」として、またオーストラリアやニュージーランドでは「マキシマ」と仕向け地により異なるネーミングで発売されている。

日本では「セフィーロ」の後継者として登場したのが記憶にある方も多いのではないでしょうか?
井上陽水の「お元気ですかぁ〜」のCMが懐かしいです…>セフィーロ

今年になってティアナがモデルチェンジです。
日本では6月に登場する予定のティアナの情報を、4月25日から同社のウェブページで一般公開することになってます。

現行モデルは「モダンリビング」をテーマとしてましたが、今回のフルモデルチェンジでは、初代ティアナのDNAを受け継ぎながら、「おもてなし」の心に満ちあふれた明るく開放的な「室内空間」と快適な「乗り心地」を実現するモデルとなっているようです。

http://www.nissan.co.jp/TEANA/NEW/

▼日産 ティアナ 新型を先行発表…ウェブで25日から
 http://www.carview.co.jp/news/0/70114/

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youtube(ようつべ)で見つけた、初期のティアナのCMです。

北米版アコード アキュラTSX登場。

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新型アキュラTSXが4月24日に登場します。
北米ホンダが発表しました。
アキュラTSXといえば、日本名はアコード。

このまま日本でアコードとして登場すれば、スタイリングはなかなか個性的で若干好みが分かれるかもしれませんねぇ。
ボディサイズは、写真を見る限り拡大され手いる模様。。

北米で販売されるアキュラTSXの販売価格は、TSXが2万8960ドル(約295万円)、TSX テクニカルパッケージは3万2060ドル(約327万円)に設定されとのこと。

最近のHONDAのトレンドですね。インスパイアとの区別がどうなるのでしょうね。
レジェンド、インスパイア、アコード。
ボディサイズだけ見るとどれもほぼ同じ大きさになるんでしょうかね??

しかし、最近のホンダのセダンのデザインは国内向けにはどうなんでしょうか…^^;

▼北米版アコード、アキュラTSXが発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/69783/

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youtube(ようつべ)で見つけたアキュラTSXの動画です。

スバル(SUBARU)軽自動車の開発から撤退…。

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スバルと言えば…。
富士重工業株式会社(ふじじゅうこうぎょう、FHI)は、日本の重工業メーカーのひとつであり、「スバル(SUBARU)」のブランド名で自動車などを製造しています。

「スバル」=「昴」とは、元来、プレアデス星団を意味しています。日本では古くから六連星(むつらぼし)とも言われ、奈良時代の古事記や日本書紀、平安時代の『枕草子』にも記述を確認できる古語です。

「スバル」の商標が初めて使用されたのは1955年、富士重工業が自動車市場への参入を狙い開発した乗用車・「スバル・1500」でのことで、富士重工業初代社長・北謙治の命名による。富士重工業が旧・中島飛行機系5社を吸収合併するという形で誕生したことから、この6社を「統べる」=「統合する」との意志が込められています。

スバルと言えば、ご存知、レガシィとインプレッサ。
この2大ブランドでスバリストなる熱烈なユーザーを抱えていますねぇ…^^
会社の同僚でもレガシィ乗ってる人、多いですねぇ^^

そのスバルが軽自動車から将来的に開発・生産から撤退し、軽自動車の商品ラインナップはダイハツに依存する形となることとなりました。

スバルの軽自動車
* R1
* R2
* ステラ
* プレオ(2008年4月現在商用シリーズ(4ナンバー車)のみ)
* サンバー

R1とかR2とか結構好きだったんですけどねぇ…^^;

やはりTOYOTAパワーは凄いですなぁ…^^;

▼スバル富士重、軽自動車の開発から撤退
 http://www.carview.co.jp/news/0/69361/

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沢尻エリカもCMに登場していました。

ジャガー 新型XFを発売!!

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ジャガーといえば…。
動物ではありません^^;自動車メーカーです^^;
ジャガー・カーズ(Jaguar Cars、ジャギュア・カーズ、本社イングランド・コベントリー)はイギリス発祥の自動車メーカーで、2008年3月からはタタ・モーターズ・グループに属する。高級車とスポーツカーを中心に製造しています。

現行モデルは以下の通りです。
* Xタイプ
* Sタイプ
* XJ
* XK

そのジャガーが今般新たに、ジャガーSタイプの後継にあたる“XF”シリーズを4月10日に発表しています^^

スタイリングは特徴的だったヘッドライトが丸形4灯ではなくなりました。。

パッと見た感じ、レガシーに見えたのは私だけでしょうか???

ボディサイズは、全長4961mm×全幅1877mm×全高1460mm。全長、全幅の割に全高が低い、低く構えたプロポーションが特徴で、見かけると、かなりの存在感でしょうねぇ^^

 搭載エンジンは、3リッターV6(238ps/29.9kg-m)、4.2リッターV8(298ps/41.9kg-m)、4.2リッターV8スーパーチャージド(416ps/57.1kg-m)の3タイプ。

気になるお値段は、3.0ラグジャリーが650万円、3.0プレミアムが760万円、4.2プレミアムラグジャリーが870万円、SV8は995万円。

まぁ、限られた人しか乗れませんねぇ…^^;
(少なくとも私には無理です^^;)

▼新型ジャガーXF発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/69308/

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メルセデスベンツ Cクラス。ステーションワゴンもモデルチェンジ!

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最近、メルセデスベンツCクラス(W204)をよく見かけるようになりました^^
見かけるのは、やはりというか、アバンギャルドが多いですね。
あのイカツイフロントマスクはいかにもメルセデス。
前モデル(W203)よりもやはり迫力は上ですね〜。

そのCクラスですが、ステーションワゴンもやっとモデルチェンジして登場です^^
メルセデス・ベンツCクラスステーションワゴンをフルモデルチェンジし、4月8日に新型の販売を開始しています。
気になるボディサイズですが、ボディ拡大を最小限に抑えたこととステアリングの切れ各に有利なFRならではの特性により、最小回転半径は5.1mと扱いやすい取り回し性を実現しています。
ボディサイズは、全長4600mm×全幅1770mm×全高1460mm、ホイールベース2760mm。先代モデル比で、全長が50mm、全幅が40mm、全高は−5mmとなっています。

全幅を1800舒米發砲さめられていることが、嬉しいですね^^

 エンジンは、1.8リッター直4スーパーチャージャー付き(184ps)と2.5リッターV6(204ps)の2タイプを用意。それぞれにエレガンスとアバンギャルドを設定し、1.8リッターモデルにはベーシックなモデルも用意されています。

気になるお値段は以下の通りです^^

C200コンプレッサー ステーションワゴン:453万円
C200コンプレッサー エレガンス:490万円
C200コンプレッサー アバンギャルド:499万円
C250ステーションワゴン エレガンス:593万円
C250ステーションワゴン アバンギャルド:606万円
C63 AMGステーションワゴン:1050万円

▼メルセデスCクラスワゴンがフルチェンジ
 http://www.carview.co.jp/news/1/69175/

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日産新型マキシマを発表

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日産は、3月19日に開幕した2008年ニューヨーク国際オートショーで、新型「マキシマ」を発表しています。

マキシマといえば、NISSANの主力市場の一つである北米におけるフラッグシップモデルにあたります。
7代目となる新型マキシマは、「ナンバーワンFFスポーツセダン」を目指し開発されたとのこと。

 新開発のDプラットフォームを採用することでボディ剛性を高めたほか、改良した3500ccV6エンジン(最高出力290馬力、最大トルク350Nm)、よりスポーティな走行に適したギヤを選択する「DSモード」付きエクストロニックCVTを搭載。パドルシフトも採用した。
 新型マキシマは、2008年の夏頃に米国で発売される予定です。

マキシマと言えば、英語のMaximumの複数形で"Maxima"より。「最大限」「最大数」などをさす言葉ですね。もともとはブルーバードの北米輸出向け6気筒エンジン搭載車のシリーズ名であり、また、さらに遡ればA10スタンザの最上級グレード名でもありました。

日本ではティアナとして販売されるのでしょうか?
スタイリングは、一瞬レクサス系のようにも思えましたが…^^;
スカイライン(V36)よりも日本受けしそうな予感もありますが…。
FFとFRでも好みが分かれるところではありますが…^^;

▼【日産】ニューヨークで7代目となる新型「マキシマ」を発表
 http://www.carview.co.jp/news/0/67858/

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新型アウディA4を発売!

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アウディジャパンが、3月18日より新型A4を発売すると発表しています。
アウディのミディアムサイズセダンとなる“A4”は、今回の新型へのモデルチェンジで8代目となります。

BMWの3シリーズ、メルセデスベンツのCクラスと並んで、ミディアムセダンの代表車種となりますね。
今回のフルモデルチェンジでは、2世代ぶりにプラットフォームを一新したのが大きなトピックスとしてあげられます。

狭い日本の事情で気になるボディサイズですが全長4705mm×全幅1825mm×全高1440mm。ホイールベースは2810mmで、先代と比べるとひと回り大きくなっています。
この辺り、気になる人もおられるのでは…?
その分居住空間拡大と乗り心地の向上が図られている訳でもありますが。

エンジンは、直噴化により出力(トルク)と燃費がぞれぞれ向上している。用意されるのは、1.8リッターターボの“1.8TFSI”と、3.2リッター NAの“3.2 FSIクワトロ”の2種類。スペックは、1.8TFSIが160ps/25.5kg-m、3.2FSIクワトロは265ps/33.7kg-mを発生。10.15モード燃費は前者が12.2km/h、後者が9.3km/h。

価格は、1.8TFSIが419万円、、3.2FSIクワトロは645万円。
もひとつ中間グレードが欲しいですね^^

▼プラットフォーム一新、新型アウディA4発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/67651/

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これはカッコいい!!マセラティ・グランツーリスモS

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マセラティと言えば…
Maserati(マセラティ)はイタリア・モデナ市の自動車メーカーです。日本総輸入代理店のコーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドではマセラティと表記するが、マセラーティと表記する書籍もあるとのこと。
カッコいいロゴマークはマセラティ創業の地、ボローニャのシンボルの1つである『ネプチューンの噴水』に因み、ネプチューンの持つ三叉の銛、トライデントがモチーフとなっているそうです。またマセラティ三兄弟の結束を表すことにもなっています。
あのロゴマークはカッコいいですよねぇ^^伝統とブランドを感じさせます^^

そのマセラティがジュネーブショーで、“グランツーリスモS”を発表しています。
文句なしにカッコいいスタイリングはさすが!!
グランツーリスモSは、既存のグランツーリスモをさらに進化・発展させたモデルとなっています。
エンジンは、従来モデルより排気量が500ccアップした4.7リッターV8を搭載。最高出力440psを発生。従来比プラス35psのパワーを得ているとのこと。

ここまでパワフルになると、どんな走りをするのか凡人の私には全く想像がつきません…^^;

日本での発売は2008年5月頃が予定されているとか。価格や日本でのデリバリー開始時期は未定としていますが、私のような平リーマンには購入できる代物ではないことは確か…。おとなしく、道で見かけることを祈ります^^;

▼マセラティ・グランツーリスモSが発表
 http://www.carview.co.jp/news/0/67144/

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MASERATIクワトロポルテにATが...クワトロポルテですがyoutubeの動画です^^

マツダ RX−8がマイナーチェンジ!

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マツダのスポーツカーと言えば、ご存知RX−8。
RX−8(アールエックス-エイト)は、マツダの4人乗りスポーツカー!!現在唯一のロータリーエンジンを搭載し、生産されている市販車となっています。型式番号はSE3P。愛称は8(エイト)。

ロータリーエンジンを搭載し、RX-7の後継車としてではなく、新規車種として2003年に発売が開始されました。

RX-7の後部座席は「ワンマイルシート」と呼ばれる補助的なもので、乗員の長距離移動には不向きであったが、RX-8 では「ファミリースポーツ」という新たな分野を掲げ、大人4人がゆったり乗れる形での登場となった。
4人乗りで、スポーツカーとしては珍しく4枚のドアを備える。

ドア4枚で速い車!として、私の購入候補の車だったのですが…奥方の反対に遭い、泣く泣く購入を見送ることに…。
試乗に行ったのですが、ディーラーの兄ちゃんが凄く良い人で、「試乗ですか!8なら、峠に行かないと!!生駒山登って下りましょう!!」ということで、生まれて初めてのロータリーエンジン体験、峠はそれはそれは楽しいものでした^^
あのロータリーの飛行機のようなエンジン音を聞くと病みつきになります^^

そんなRX−8がマイナーチェンジです^^
エクステリアの変更点は、開口部を拡大したフロントバンパーやサイドマーカー一体式のヘッドランプユニット、LED式リアコンビランプの採用など。ホイールは16インチから17インチにサイズアップし、魅力もアップしています!!

RX-8(215ps)5速MT:260万円/6速AT:260万円
Type E(215ps)6速AT:300万円
Type S(235ps)5速MT:294万円
Type RS(235ps) 5速MT:315万円

▼マツダRX-8がマイナーチェンジ
 http://www.carview.co.jp/news/0/67053/

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ランボルギ ーニ・ガヤルドLP560-4 560馬力!!

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ランボルギーニと言えば、昔のスーパーカーブームの中心だった自動車メーカー。
カウンタックやミウラ、イオタなどは、小さい頃の憧れのスーパーカーでした^^
ミニカーやダイキャストモデルが欲しくてほしくて…^^;

そのランボルギーニですが、ランボルギーニ(Lamborghini)は、イタリアの自動車メーカーです。
正式名称はヌオーヴァ アウトモービリ フェルッチオ ランボルギーニ SpA(Nuova Automobili Ferruccio Lamborghini SpA, SpAはSocietà per Azioni の略で、株式会社のこと)。
1999年以降は、独フォルクスワーゲングループに属しています。

ランボルギーニ社のエンブレムは猛牛であるが、由来については創設者のフェルッチオ・ランボルギーニの星座が牡牛座だったからという説、また、フェラーリの跳ね馬のエンブレムに対抗したという説もありますが、カッコいいエンブレムです^^

そのランボルギーニが、560馬力!!のガヤルドを発表しています。
いかにもスーパーカー!!いかにも速そう!!なデザインはやっぱり刺激的ですねぇ〜!

ランボルギ ーニが発表したガヤルドLP560-4は、2003年に発表されたガヤルド・クーペの後継車となります。560馬力を8000回転で発揮する5.2リッターV10DOHCを搭載。旧モデルに比べ40馬力も出力向上するとともに、20kgの軽量化が実施され、パワー・ウエイトレシオは 2.5kg/psにまで到達する。ランボルギーニのフルタイム4WDシステムを組み合わされ、最高速度325km/h、0〜100km/h加速3.7秒、 0〜200km/h加速11.8秒!!!

▼ジュネーブに560馬力のガヤルドが登場
 http://www.carview.co.jp/news/0/67003/

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アウディ(Audi)A5を発表。

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アウディといえば…
アウディ (Audi) は、ドイツの自動車メーカーですね。1964年以降、フォルクスワーゲングループに属しています。
特徴的なリングのエンブレムは、「フォーシルバーリングス」と呼ばれる、4つの輪を組み合わせたもので、前身の自動車メーカー「アウトウニオン」設立に参加した4社の自動車メーカーの団結を象徴するものです。

そのアウディに新型モデルA5が登場。
BMW3シリーズクーペと真っ向勝負の予感です!!

全長4625mm×全幅1855mm×全高1375mmで、BMW3シリーズやメルセデスCLKといった同クラスの中では大きめで、背は低いほうとなります。後席に大人2人が乗れるスペースを確保した上に、トランクには455リットルの容量を確保しています。

いかにもアウディの最新尾トレンドのスタイリングですね。

エレガントなデザインはBMW3シリーズのクーペとも雰囲気が異なり、優雅な大人の感じです。
3シリーズはいかにもスポーティで走るぞ!的なデザインですよね^^

車両価格は、A5がA5が695万円、S5は861万円。2008年度の目標販売台数は700台に設定されるとのことです。

▼アウディが新型車A5とS5を発売
 http://www.carview.co.jp/news/0/65872/

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youtubeで見つけたアウディA5の動画です。

マツダ 新型アテンザのカタログ先行受付!

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マツダの車と言えば、大幅値引き!
ではなくて、世界のロータリーエンジンのRX−8。
このエンジンは本当に素晴らしい!!飛行機に乗ってるみたいにヒューンと回ってエンジン回転数が上がっていきます!!

また、マツダとえいえば、スポーティなスタイリングのアテンザもカッコいいですね!

そのアテンザはもうすぐモデルチェンジ。

マツダのオフィシャルサイトでは、新型アテンザのプレサイトがオープンしています!
▼http: //www.atenza.mazda.co.jp/pre/

その中で、先行カタログの受付があるのですが、締め切りが1月22日までと迫ってきました!!
いまカタログを申し込んでおくと、発売日以降、いち早く手元にカタログが届けられるシステムとなっていますので、興味がある人はお早めに!!

今度のアテンザもスタイリッシュなデザイン。なんとなくRX-8の面影を持たせてデビュー!

▼新型アテンザ、先行カタログ受付の締切り迫る
 http://www.carview.co.jp/news/0/65077/

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ようつべで見つけたマツダアテンザの動画です。

日産(nissan)GT−Rの試乗は困難??

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日産スカイラインGT-R テーマに参加中!
日産自動車(nissan)の象徴的存在と言えば、昨年の東京モーターショーで鮮烈のデビューを果たしたニッサンGT−R。

スカイラインの冠が外れて文字通りニッサンを代表するスーパースポーツカーになりました。
中古車が新車の価格を上回るなどの人気ぶり!!
2007年9月の先行受注開始から2カ月弱で月販計画の11倍超の受注実績をあげるなど、日産が予想した以上に人気の高い商品となっています!!

そのニッサンGT−R。
試乗が出来るかというと…。

GT-Rの展示車や試乗車を置くのは、日産が認定した販売店舗内に設けた日産ハイパフォーマンスセンター(NHPC)のみです。
購入を考えている人が試乗したいと思うのは当たり前。
しかし、単にGT-Rに乗ってみたい!という人もきっとたくさんいるはず…^^;

販売店側では、GT-Rの試乗に「走り屋」やGT-Rの購買力が無いマニアたちが訪れることを警戒しているようです。

日産はNHPCに試乗車を置くことを販売店に勧めているが、現状ではGT-Rの試乗を希望する方は、NHPCに行く前に試乗車があるかどうかを確認することが必要です。

▼日産GT-Rは客寄せパンダ 「試乗は困る」という販売店も
 http://news.livedoor.com/article/detail/3453177/

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ランボルギーニ レヴェントン と戦闘機、どちらが速い?

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ランボルギーニといえば、私の世代は何と言っても「ランボルギーニカウンタック」LP400とLP500があったりして、それはそれは昔はスーパーカーの代名詞でした。
ランボルギーニミウラもかっこ良かったなぁ…^^

今やランボルギーニの最高峰と言えば、ランボルギーニ・レヴェントン。
税抜き100万ユーロのプライスタグ。
まさに夢のスーパーカーです。

スタイリングもいかにもスーパーカーですよね^^
そんな、レヴェントンが、戦闘機と速さを競ったそうです。
やはりスケールが違いますねぇ…^^;

クルマと飛行機でスピード競争をするとは…。
普通の国産のカローラやシビックでは考えられない話です…^^;

加速競争は長さ3000mの滑走路で行なわれた模様。
レヴェントンはスタート直後からリードを維持し続けたが、レース終盤、滑走路の後端近くで離陸したトーネードはレヴェントンの上を飛び去った。このときレヴェントンの速度は340km/hを超えていたというから凄いですね^^

▼ランボルギーニ レヴェントン と戦闘機、どちらが速い?
 http://www.carview.co.jp/news/0/60747/
 http://news.livedoor.com/article/detail/3404163/

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日産GT−R、2200台の受注!

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今年の東京モーターショーの目玉と言えば、いよいよ発売開始となる日産GT−R。
従前のようにスカイラインブランドではなく、日産を代表する日産GT−Rとして登場する訳ですが…。

東京モーターショー。見に行くつもりが、なんだかんだの用事があって結局見に行けず…(泣)

見に行った人によれば日産GT−Rのブースはやはり一番人気だったようです。
あまり見えなかった…。と言って嘆いておられました^^;

ニッサンGT-Rは、12月6日に日本で発売される予定。
なのですが、既に予約受付台数が2200台を突破しているそうです!!

久しぶりに、ゾクゾクワクワクするスポーツカーの登場です。
日産GT−R。早く街中を走る姿を見てみたいものです^^

ちなみに、人気のカラーはホワイトパールだそうです。
これは無難な感じですね。

▼ニッサンGT-R受注、すでに2200台突破
 http://www.carview.co.jp/news/0/59409/

youtubeで見つけたGT−Rの動画です。



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サーブ(saab)の期間限定スペシャルローン!

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サーブ(saab)といえば、SAAB (サーブ) は Svenska Aeroplan AB (スウェーデン航空機会社) の略であり、 スウェーデンの航空機と自動車のブランドです。
現在は自動車部門である「サーブ・オートモービル」はゼネラルモーターズの100%子会社となっています。

サーブのスタイリングが大好きな会社の後輩がいます。
独特のムードを漂わせたスタイリングは、サーブの特徴の一つですね^^

私も何気に9-3(ナイン・スリー:en 9-3)のスタイリングが好きだったりします。
特にスポーツワゴンはカッコいいです^^

そのサーブにお得なスペシャルローンが登場しています。
9月末日までの期間中に成約&新車登録する人を対象に実施するもので、最長60回、ローン対象上限金額400万円の条件で実質年利1.9%の特別低金利が利用できますっ!!

▼サーブ、お得な期間限定スペシャルローン
 http://www.carview.co.jp/news/0/50706/

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スカイラインクーペ(V36)

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日産スカイライン。
私のお気に入りのクルマの一つでした。

現行V36型のスカイラインは、まだ、スタイリングになじめません…^^;
なんと言うか、丸いというかぐにゃぐにゃしているというか…。
実物を見てもやはりそんな雰囲気がやっぱりあります。

V35のクーペが斬新に見える気がするのは私だけでしょうか?

V36スカイラインクーペももうすぐ日本に登場ですね^^
クーペもセダンと同様スタイリング(ボディライン)がアメリカナイズされてる感じが漂っていますが、日本では人気が出るのか注目です。

そういえば、V35の時のひと騒動「これはスカイラインなのか?」って、V36型では起こってないのでしょうか?
(そんな論争をするまでもないということなのでしょうか?^^;)

▼【日産 スカイラインクーペ プロト】走りを味わえる大人のクーペ
 http://www.carview.co.jp/news/0/48636/



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新型フィアット 500が早くも日本上陸!

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フィアット500(チンクエチェント)と聞いてもピンとこない方には昔ルパンが乗っていたクルマ!といえば、何となくイメージできるのではないでしょうか?

フィアット500。かわいらしいスタイルのクルマでしたが、そのフィアと500が新しくモデルチェンジ!日本でも発売が予定されています。
そのフィアット500が一足先に日本に上陸したとの話。

これは「フィアット」ブランドの日本市場への「浸透」、「価値の向上」、「差別化」を図るための「フィアットブランドのコミュニケーションプログラム」の一環で、「NEW CLASSIC GIG IN JAPAN 07」(ニュー クラシック ギグ インジャパン 07)へのサポートとして展示されています。

東京国際フォーラムで今日までの展示です。
その実物を見ると一目で気に入ること間違いなしです^^

こちらのサイトで自分だけのオリジナル「フィアット500」が作れます。
▼フィアット500のスペシャルサイト
 http://www.fiat-auto.co.jp/fiat500/concept.html

▼【フィアット 500 新型発表】ひと足早く日本上陸
 http://www.carview.co.jp/news/0/47334/

▼youtubeで見つけた新型フィアット500の動画です。


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6月の輸入車ランキングBMWがトップに!

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6月の輸入車ランキングが発表されています。
6月のトップはBMW。前年からは7%程度減少していますが、5564台となり、6ヵ月ぶりにトップになっています。

最近3シリーズ(E90)が増えてきましたね…。だんだんとプレミア感がなくなって着ています^^;

E46と比べて多少の違和感を感じたスタイリングも、だんだんとE90がスタンダードに見えるようになってきました。(E46がいかにも先代モデルに見えるようになってきました。)

2位はフォルクスワーゲンの4723台、3位がメルセデス・ベンツの4521台です。

メルセデスベンツは、新型Cクラス(ニューCクラス)の登場で、数ヶ月は好調が続きそうですね。
なんといってもあのアバンギャルドのスタイリングはいかにもメルセデスベンツ!かなり魅力的に仕上がっていると思います。

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▼輸入車ランキング、BMWが6カ月ぶりトップ、4位に日産…6月
 http://www.carview.co.jp/news/0/42175/

ランボルギーニ、ムルシエラゴ LP640 ロードスターの価格は?

ランボルギーニといえば管理人が小学生のころ、めちゃくちゃ流行りました!
ランボルギーニ・カウンタック、ミウラ、日本のスーパーカーとして夢導01(どうむぜろわん)なんてのもありました。

ミニカーとかプラモデルを親に買ってもらって売れ仕方のを思い出します^^

今ではランボルギーニといえば、ムルシエラゴとかガヤルド。
こちらもめちゃくちゃカッコいいスーパーカーです!!

そのムルシエラゴLP640ロードスターの本物のお値段の発表がランボルギーニからありました。

気になるランボルギーニ『ムルシエラゴ LP640 ロードスター』の2007年モデルのお値段は、ランボルギーニジャパンによると6速MTで3467万6250円、6速セミATが3572万6250円也!
全国のランボルギーニ正規ディーラーで購入できます!(ってどこにあるんだ?)

▼ランボルギーニ、ムルシエラゴ LP640 ロードスターの価格発表
 http://www.carview.co.jp/news/0/31773/

▼ランボルギーニジャパンのホームページ
 http://www.lamborghini.co.jp/

▼ランボルギーニムルシエラゴのyoutube(ユーチューブ)の動画。
今にも離陸しそうです!

MINI(2代目) 走りのDNAはキッチリ継承!

BMW傘下になって2代目となったMINI(ミニ)。


モデルチェンジのコンセプトは「オリジナルからオリジナルへと」。
そのコンセプトを掲げただけあって、走りの実力は着実に進化。

スタイリングのイメージはほとんど先代と一緒。
このスタイルがMINI(ミニ)!の魅力の一つでもあります。

もう一つの魅力である走りはBMWになってからも相変わらず。
ミニのDNAは新型でも受け継がれ、「乗って楽しいし、ときにはエキサイティングな走りも体感できる、この点がMINIの魅力のひとつであると考えています。つまりMINIらしさですね」(西山雄一郎プロダクト・マネージャー)とのことなので、今回も期待は裏切らないですね。

うちの奥方に運転させたいところですが、ドア3枚はチビのことを考えると…ビミョーです。

【MINI 2代目 発表】走りのDNAキッチリ継承

youtube(ユーチューブ)で見つけたMINIの動画です。

新型スカイライン(V36)ついに発売!ライバルはBMW3シリーズ!

日産スカイライン(V36型)がついに発売になりましたね。
ライバルはBMW3シリーズとされてますが、ボディサイズは3シリーズと比較すると、車幅はともかく、かなり大きいですね。
注目のVQ35HRエンジンは315馬力を発生!
一方新型スカイライン(V36型)スタイリングはというと…。

う〜ん。やはり日産のエンブレムが付いても、アメリカナイズされたイメージは変わらないですねぇ…^^;
とりあえず週末はディーラーの前を通ってみよう^^
会社の同僚は一言「フーガにそっくり。。」
確かに…。

ちょっと丸みを帯びすぎた感が…。
現行スカイラインV35型クーペがかなりかっこよく感じる今日この頃…^^;
もはや、スカイラインは高級パーソナルセダン。
さぁ、どう受け入れられるのか?注目です!!

スカイラインがフルモデルチェンジ
【日産 スカイライン 新型発表】国内は年度内1万台目指す
日本のクルマに、ときめきが帰ってくる
インフィニティG35 (日産スカイライン) 2007 コマーシャル(youtubeで見つけた動画)

新型スカイライン(V36)がいよいよ発売!!

日産スカイイラン。
新型の発売が猛すぐです!!
11月20日にプレスリリースされる予定なので、いよいよ今週ですね♪
近所のディーラーには、新型スカイライン丸型テールのノボリがいっぱい立っています^^
youtubeでこんな動画を発見しました^^
新型スカイライン(V36)。ライバルはBMW3シリーズと日産首脳は考えているようです。
「駆け抜ける歓び」は新型スカイラインでも感じられるのか?注目ですね!!

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