やっぱりクルマとアイドルが好き!〜情報blog

BMWを始めとするクルマ情報が大好き!またまたアイドルニュースも凄く気になる!!クルマ情報をお届け!youtubeで見つけた動画も紹介します!

クーペ

日産 スカイラインクーペ 新型登場。

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日産スカイラインクーペ(V36)が登場しましたね^^
日本経済新聞にも先日デカデカと真っ赤なスカイラインクーペが、フロントからとリアからの全面広告で登場していました。

フロントからのラインは先代同様流麗なデザインですね。
今回のモデルの方が鋭いライト周りのデザインで迫力を増しているような感じがします。
リアは、先代からのほぼキープコンセプトですね。

今回のスカイラインクーペの開発コンセプトです。
「先代は、30歳代後半で子供のいない夫婦。40歳代の子離れした夫婦が主な購買層だった」という。だが、「特にターゲットユーザーを決め、狙い撃ちするような商品ではない。運転の好きな人に乗ってもらえたなら、それでいいのだ」と、セグメント・チーフ・プロダクト・スペシャリストの大澤辰夫さんは語っています。

カッコいいクーペを作り続けてほしいものです。日産。
スカイラインクーペ。
お気に入りの1台です。

▼【日産 スカイラインクーペ 新型発表】やや高級路線へシフト
 http://www.carview.co.jp/news/0/54790/

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BMW 3シリーズ。youtube動画によるセダン(サルーン)とクーペの比較

youtubeで見つけた動画です。
BMW3シリーズ。
セダンとクーペは、見た目は全く印象が違います^^
それもそのはず、ほとんど共用パーツがないとか…。
BMW3シリーズクーペ(335i)は、より低く、流麗なボディラインをしてますね。
フロントマスクもなかなかの迫力!
この動画では、その違いを見ることができます。
こうやって見ると、全く別のクルマのようです^^


BMW『335iクーペ』 ドライビング命〜松下宏氏のインプレ

BMW3シリーズクーペ。
BMW335i。
松下宏氏のインプレです^^
「走っていてとても楽しい気分になるクルマ」と表現されています。
そして最後に「701万円でなければ自分のクルマにしたいほどだ。」とのこと。
私も701万円でなければ自分のクルマにしたいです^^;

松下宏 BMW『335iクーペ』 ドライビング命

このクルマを運転すると、クルマを運転することがこんなの楽しいことだったのかということを改めて教えてくれる。ピエゾインジェクターを使った高精度直噴エンジン+パラレルツインターボの仕様は、アクセルを踏んだ瞬間から力強い加速が得られ、爽快な加速フィールを味わうことができる。

しかもこのエンジンは高い動力性能を発揮しながら燃費や環境性能にも優れており、高性能車を走らせることの後ろめたさをあまり感じないですむのもいい。

それはともかく、アクティブステアを採用したキビキビ感の操舵フィールや、BMWならではの重量配分による軽快感あふれるフットワークなど、走っていてとても楽しい気分になれるクルマである。

3シリーズの一員ながら外装パネルをすべて専用にしたプレミアム性や内装のクオリティの高さ、装備の充実度も魅力。701万円でなければ自分のクルマにしたいほどだ。

■5つ星評価
パッケージング:★★☆☆☆
インテリア/居住性:★★★☆☆
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★★☆☆

松下 宏| 自動車評論家
1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者を経てフリーランサーに。税金、保険、諸費用など、クルマとお金に関係する経済的な話に強いことで知られる。ほぼ毎日、ネット上に日記を執筆中。

Response 2006年11月07日19時50分

BMW『335iクーペ』 4人乗れて快速〜国沢光宏氏のインプレ

BMW3シリーズクーペ。
BMW335i。
なかなか好評のようです^^
国沢光宏氏のインプレです。
「ターボエンジンにありがちなターボラグがほとんどなく、非常に扱いやすい。」とのことですが、これはディーラーの担当者君も言ってました。
ターボの感覚があんまりないんですよ!ってな感じで言ってましたね^^
担当者君。「BMW3シリーズクーペに乗ったら絶対欲しくなります!」とも言ってました…^^;

国沢光宏 BMW『335iクーペ』 4人乗れて快速

BMWとしてはひさびさのターボエンジンを積むモデル。名前は335だけど、実際の排気量は3リッターである。
ターボエンジンにありがちなターボラグがほとんどなく、非常に扱いやすい。さらに回転を上げていくと3リッターと思えないくらいの加速力を、NAエンジンとはまた違ったタイプの気持ちよさをともないながら体験できる。BMWが主張する「3リッターの排気量で4リッター級の動力性能」というのは適当な表現方法だろう。
乗り心地も現行『3シリーズ』のよさがそのまま引き継がれており、「硬いけれど乗り心地はいい」という好ましいタイプに属する。また、ハンドリングも重量の面でそれほど不利にならないターボを使っているのでノーズヘビーな感じはなく、細かいコーナーが続くワインディングロードでも軽快に駆け抜けることができる。
700万円オーバーの価格は一般的ではないものの、4人乗車もじゅうぶんこなすくらいのスペースがあるところも魅力的。NAエンジンを積んだクーペの登場も期待したい。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★☆
インテリア/居住性:★★★★☆
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★★☆☆

国沢光宏| 自動車評論家
学生時代から執筆活動を開始。現在、『CARトップ』、『ベストカー』などに寄稿する一方、AM/FM局でのパーソナリティ、WRC解説も行う。クルマ選びからドライビングテクニック、業界ニュースなど、広く深くが取材目標。

Response 2006年10月31日13時05分

BMW『335iクーペ』ディーゼルを思わせる全域トルク〜熊倉重春氏のインプレ

BMW3シリーズクーペ。335i。
今日、ディーラーへ行ってきました^^
担当者の方に聞くと、BMW335iクーペ、初回生産分は完売したそうです!!
担当者君が言うには、扱いやすいターボ。ターボに乗ってる感覚がない!BMWが自信を持って送り出すターボエンジンです!と言ってました^^
なんといっても1300回転ぐらいで最大トルクを発揮するとのこと!!
熊倉重春氏のインプレではディーゼルを思わせる全域トルクと表現されています!

熊倉重春 BMW『335iクーペ』ディーゼルを思わせる全域トルク

最大のポイントはエンジン。意地でも直6を守るBMWだが、これまでとは味わいが大違い。感覚が軽すぎるほど軽いのだ。

ツインターボといっても、どこかで急に盛り上がるわけではなく、とことん全域ブーストで、なんと最大トルクが1300〜5000rpmで出る。軽く踏んだだけで何の抵抗もなくス〜ッと、しかも強力に出てしまうのは不気味なほどだ。

音や振動が最上級のガソリンエンジンで、特性は最新のディーゼルって感じ。根っからのエンジン屋であるBMWの、21世紀に向けての回答がこれなのだ。だからあまり積極的に踏まず、6速ATの高いギアだけ使ってスルスル走るのが、もっとも持ち味を発揮させるコツだ(ぶん回しても気分いいけど)。

サスペンションは硬く、普通の速度ではゴツゴツしすぎ。そのくせコーナーでは外側がピョコッと沈む。低速でクイックなアクティブステアリングもそんな性格を強調する。洗練されたエンジンに対し、足まわりはちょっと素朴すぎるようだ。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★☆
インテリア/居住性:★★★★★
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★☆☆
オススメ度:★★★★☆

熊倉重春| モータージャーナリスト
東京・焼け野原の戦後第一期生。25年間クルマ雑誌に勤めて何でもやったので、フリーのジャーナリストになった今でも何でもやる。いや、クルマのことなら何でも首を突っ込みたがる。今最大の関心事はエネルギー問題。

Response 2006年10月20日21時40分

BMW3シリーズクーペ・ダイナミズム&エレガンス

BMW3シリーズクーペ。335i
3シリーズクーペ。雑誌とかの広告で見ると綺麗です!サイドのラインがかなりいけてます!
まさにデザインもプレミアム!
早く3シリーズクーペの実物を見てみたいです!週末にディーラーに見に行ってこようかな?

【BMW3シリーズクーペ新型発表】ダイナミズム&エレガンス

新型BMW『3シリーズクーペ』のデザインテーマはダイナミズム&エレガンス。具体的な特徴はサイドで見たときのルーフライン、ベルトライン、そしてフロアラインの3本のラインだと、BMWジャパンのヘスス・コルドバ社長は語る。
さらにエクステリア全体のイメージとして短距離走アスリートのクラウチングスタートをイメージし、止まっていても今にも走り出しそうな緊張感のある筋肉質なボディに仕上げたという。
ボディを走る3本のラインを張りのある面に融合させ、エレガンス(優雅さ)とダイナミズム(力強さ)を演出しているデザイン力は見事といえる。

2006年10月16日14時48分 Response

BMW 335iクーペ極上FRスポーツ〜下野康史氏のインプレ

BMW3シリーズクーペ。BMW 335i
スタイリングだけでなく、その走りも好評のようです!
335iのスタイリングはいいです!綺麗です!流れるようなサイドラインがかなりステキです!
走りは、下野康史氏のインプレをご参考にしてください^^

下野康史 BMW『335iクーペ』 極上FRスポーツ

非現実的プライスの『M5』は外すとして、マイベストBMWは『130iMスポーツ』だと心に決めていたら、その舌の根も乾かないうちに現れたのが、これ。

ただの“3シリーズ・クーペ”と思ったら大間違い。新しい直噴6気筒ツインターボが、まずスゴイ。風に吹かれるようなターボ感はないかわり、低回転から筋骨隆々たるトルクを発揮。直結ギアのようにダイレクトな新型6段ATもすばらしい。

いっぽう、サスペンションも3シリーズセダンに輪をかけてスポーティ。ワインディングロードではおもしろいようによく曲がる。ベスト・ハンドリングFRといいたい。しかも、乗り心地はしなやかで、ランフラットタイヤのゴツゴツ感もついに解消された。

全身、運動神経のかたまりのような高いスポーツ性能をもちながら、荒さは微塵もない。BMWの常で、値段はお高いが、余人をもって代え難い極上スポーツクーペ。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★☆
インテリア/居住性:★★★★☆
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★★★★


下野康史| モータージャーナリスト
自動車専門誌の編集部を経て、モータージャーナリストに転身。現在はクルマ雑誌を始め、週刊誌のコラムなど幅広く執筆活動を行っている。親しみやすい文体のなかに見える、鋭い着眼点や独特の語り口にファンは多い。


Response 2006年10月16日12時39分

BMW『335iクーペ』 燃費とパワーを両立〜岡島裕二

BMW 335iクーペ。
岡島裕二(モータージャーナリスト)氏の試乗レポートです。
「新開発の3リッター直6ターボエンジンは噂どおりパワフル!
ローダウンされたスポーツサスが採用されているものの乗り心地は意外なほど快適。後席も広く、大人4人でも快適なロングツーリングが楽しめる。」
とのことです!
スタイルが気に入れば即買い!ですが、お値段701万円也^^;

岡島裕二 BMW『335iクーペ』 燃費とパワーを両立

4リッターV8のパワーと、3リッター直6の燃費とを両立するといわれる、新開発の3リッター直6ターボエンジンは確かにパワフルだった。
1500rpm付近から過給が始まり、太いトルクで地面を蹴りだしてくれる。それでいながらBMW独特の高回転での心地よさも両立しており、7000rpmまでキレイに回りきる。こんな爽快なターボエンジンは今までなかった。
ローダウンされたスポーツサスを採用しているので、見た目はアグレッシブだが、乗り心地は意外なほど快適。後席も広く、大人4人でも快適なロングツーリングが楽しめる。
フロントマスクやテールランプなども、ひと目でクーペ専用とわかるデザインになったので、クーペ独特のプレミアム感も大幅に高まっている。ターボモデルの『335i』しかないので、価格は701万円するが、この贅沢な雰囲気と走りは、3シリーズクーペでしか味わえないものだ。

■5つ星評価
パッケージング:★★★☆☆
インテリア/居住性:★★★★☆
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★☆
オススメ度:★★★★☆

岡島裕二| モータージャーナリスト
20代前半にレースの参戦資金調達のために自動車専門誌出版社に勤務。その後ウェブ編集者を経て、2003年よりフリーモータージャーナリストに転身。レース経験を生かした試乗インプレッションと、貧乏生活から芽生えた価値観をもとに、クルマの本質を鋭く分析。

Response 2006年10月13日15時33分

BMW 3シリーズクーペ 7年ぶり全面改良

BMW3シリーズクーペ。335i
7年ぶりのフルモデルチェンジされ、プレミアム・クーペがさらに進化しています。
注目度がたかいせいか、さまざまなメディアで取り上げられていますね♪
▼Chunichi Web Pressでも記事を発見。

BMW3シリーズ・クーペ335iは気負い無く乗れるクーペ

”クルマ好きなら毎日見ている”
「webCG」で、BMW3シリーズ335iの詳細インプレッションが掲載されています!
結論は、毎日気負い無く乗れる俊足クーペ!
webCG|気負いなく乗れる駿足クーペBMW 335iクーペ(FR/6AT)…722万5000円

BMW 3シリーズクーペは280km/hのフルスケールメーターを装備!

新型BMW3シリーズ・クーペのメータは名と280キロまで刻まれてます!!
半分の速度で走っても140キロ!!
日本では走るところがありません^^
しかし、運転に何か余裕を感じさせる演出です。
3シリーズ・クーペ。
大人4人が座れる快適なクーペに仕上がってるようです!

【BMW 3シリーズクーペ 新型発表】280km/hのフルスケールメーターを装備!

新型BMW『3シリーズクーペ』のインパネまわりは、基本的に3シリーズセダンと共通だ。BMWお得意の「iDrive」も、もちろん採用されている。速度計は、目盛りがセダンでは10km/h刻みなのに対し、クーペでは5km/h刻みで、フルスケールが280km/hになっている。

ボディカラーは12色と豊富。さらにインテリアでも、6種類のシートマテリアル&カラー、3種類のインテリアカラー、4種類のインテリアトリムと豊富。この辺りはプレミアムカーならではだ。

リアシートは、フロントセンターアームレストから続くリアセンターコンソールで仕切られた2シーター。エアコンはリアからも調整可能で、前席のバックレスト後面はリアの乗員のひざ部分がえぐられ、大人も座れるスペースも確保される。BMW3シリーズクーペは、快適なフル4シータークーペと言えよう。
(レスポンスから)
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